夏の終わりの冬茜

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実作

夏の終わりの冬茜

実作に関するアピール

私が絵を描き始めたきっかけは
ボカロCDを買いに行ったコミケで
同人誌に出会ったことでした

初音ミクがいなかったら
ニコニコ動画がなかったら
漫画を描くことはなかったかもしれない
今回の課題前に
「横槍メンゴときどきヨリ」に収録されていた
横槍先生とぽわぽわPの対談を読んで
胸にくるものがあって
今回は恋愛ものを描こう!と決めました

悩みながらも、へこみながらも
デジタルの力を借りて実力以上のものが描けた気がします

はじめての漫画だったので全てが収穫です
まさか主要人物のペン入れを終えてから
こんなに手間がかかるとは思わなかったし
プロがどれだけ凄いことをしてるのかも
どれだけ力の差があるのかも実感できてよかったです

前回講義で全力でやったのは伝わるって話があったけど
伝わったらいいな

使用画材
CLIP STUDIO PAINT
丸ペン
墨汁

文字数:354

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ネーム

夏の終わりの冬茜

ネームに関するアピール

前回の反省を生かし、お話に9割の力を捧げました。

逃げずに直球で、初々しい話を描こうと思ったら

いつの間にか痛めになりました。

エモさを出したかったのですが、出せただろうか…

今の全力出し切りました。

*画像にふったページ番号がずれちゃってますが、気にしないでください。すみません。

文字数:136

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