「ゲンロン佐々木敦批評再生塾」第四期最終課題では、特定のテーマは設けない。
各受講生が選択した対象・テーマについて、
自由に論述を行うものとする。
ただし、選考の対象となる文字数は【15000字~30000字】とする。

最終課題の提出期限は3月29日(金)。
総合得点上位3名に加えて、優秀作3点を佐々木が選出する。
計6編の最終候補作を、選考委員(黒瀬陽平、さやわか、東浩紀、佐々木敦)が読んだ上で、4月12日(金)の最終選考会を開催する。
選ばれた6名の質疑応答を経て、選考委員が持ち点15点を配点。
総計して最も点数の高かった者(過去の回の得点は含まない)を批評再生塾の四代目総代とする。

課題提出者一覧