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政治活動の第一弾

ハッキング・ミスした政治活動の第一弾として、党ビラを11月1日に作成して配る予定を知らせよう。タイミングを狙っただけです。二重には提出できないのは愉快だ。公開を一度取り下げて、再度公開しても面白い。

マゴマゴして居る内に、平田オリザのセミナーが来て風邪で欠席だが、9:15-11:30はしっかり見れた。スカイプも問題ないと分かった。ソウル1919は駒場の街まで行って見れた。普通に楽しめばよいのに、700円で台本を購入して見たので、少し斜めの思考に入ざるを得ない。台本の簡潔さに驚いた。80年代90年代2000年代そして7年振りの今回と言うオリザの説明が妙に劇場現場の受け取られ方の違いを伝えて呉れてオリザ自身が整理していない、と言うのが更に面白かった。演劇は身近なもの、都市を占領するもの、今、成功しつつある。それは結構な話と聞き流した。3人のプレゼンは矢張り一番面白い。批評再生塾の肝だろう。腹・肌・当時の日本批判、DVDの10倍の劇場劇・共感論、吃音論と生き物に似て居る論、等々、深めても浅めても、色々とあり、平田オリザさんの遠慮した注が生きて居た。世代が少し広がって、音楽・絵画・書道が音楽・絵画・演劇に変わるべきだ、との平田オリザさんの地域教育論って面白い。祭りやパレードや広場での演劇って地域総合人生論を生み出せる、お互いの所得を生み出せるインナーマグマとして、一人一人が考えるコトと感じていた。

「2018年を軸に、新たな映画史を構想せよ」

面白いテーマだが今年一本の映画も見て居ない。万引き家族、を見ようかと考えた程度で、コナンシリーズを今更論じても始まらない。

黒沢明なら7人の侍だろう、荒野の7人も、面白かった。羅生門は映画をまだ理解出来ない頃で心理が上手に理解できていなかった、菊千代だって理解せずに雨や乱闘シーンや刀捌きの鮮やかさに感動していた。ジャン=ポール・ベルモンド1962Cartoucheは唯々面白かったが大盗賊で探すと日本映画が出て来る。

さて、問に答えるには、批評の役割とは、「パースペクティヴの組み替え」だ、を理解することからか、受け取り方の違いを上手に切っ掛けを創り出して、え、それで2018年をベースに未来を批評せよ。か。

映画を体験的に論じれないがユーチューブは実体験として論じれる。何気なく見始めたが集中的にも見た。政治活動の第一弾とタイトルした以上は119本のビデオプロジェクト構想を語りたいものだ。3年程前、倉山満は200時間は見た、途中で痩せたが最近は右上を位置付けて面白い。本は買っていない。1冊程度だ。東浩紀もじゃれあっているのは面白かったが真面目なのはメッセージが弱すぎる。落合陽一も積極的に論を理解したが無理は行けないゆっくり遣れ。堀江貴文の家族・家・車いらない結婚するなには、驚いたが子供が嫌いなのが良く分からない。青山繁晴は馬があうがチョット違うのが面白いタフな人だ、11月11日のセミナーは申し込んだ。高橋洋一の日本の貸借対照表は面白い、財務省サイトは探せていない。アメリカは財政拡張をトランプがしている、と理解した。三橋貴明の所得・GDPの図は良かった。岩盤規制 既得規制 上念司この本は買うかな。どうも私のユーチューブは右が多いが、最近は宗教が出て来てつい見てしまう。人気のある人はそれぞれ意味がある。NHKのビデオも出て来るが、般若心経は冴えていた。10年近く死ぬの生きるのと過ごして政治とテニスを身近に感じたせいか、呪文とまとめているところが音写になって、まあ、人それぞれの理解だろうが、自分が救われた時期を思い出して、明日はないなら今日は何をする、を案外遣っているね。こんな2018年から映画を俯瞰しているか。まあ、書いて置く。尽くす。その集中力と焦点の当てかたを論じて遣ろうと、3年程前からの構想で実践を幾つか試みるも駄作・失敗・眼も当てられない。まあ、当たり前だ。楽譜が要る。台本が要る。背景が要る。

bywiki

沖縄の集団自決・小林よしのりとの論争

佐藤は大田昌秀との対談(『徹底討論沖縄の未来』2010)で、沖縄戦での渡嘉敷島集団自決裁判については大江健三郎が正しいと発言しており、山崎行太郎とともに集団自決は軍の責任だ。

ゴーマニズム宣言』において、小林よしのりが沖縄の現状に対して連載した、佐藤からマスコミを通じた批判が「一方的に行われた」、小林が3ページに及ぶ佐藤への反駁をおこっている。小林によれば、佐藤は『琉球新報』の連載で「沖縄は全体主義の島だ」と論客を非難。「名指ししていないが、もちろんわしのことだ」と小林が一方的に捉えた。佐藤は『SPA!』に「佐藤優のインテリジェンス職業相談」を寄稿し、「ラスプーチン」と「大林わるのり」という架空の相談者を登場させ、フィクションとしての体裁を整えた上で、反撃を行った。

小林の佐藤批判も『SAPIO』誌上で行われた、佐藤は、「論争にあたっては両者間の明確な論点と、論争相手に対する人間として最低限の礼儀が必要である」と語り、これら2点が満たされていないものに関しては論戦を行なわない、相反する主張を同時に掲載している『SAPIO』編集部の姿勢を「雑誌にはいろいろな長期連載があります。」、「仮にデタラメなことを書く筆者ならば、そのような筆者を排除するのが編集部としての読者に対する責任ではないのか」と強く批判している。ただし、佐藤も『マンガ 嫌韓流』の作者・山野車輪については「知的水準があまり高くない」と指摘するなど、小林と同様批判的である。

2008年、小林は佐藤からの「言論弾圧」があったと主張した上で『わしズム』の廃刊を宣言した。佐藤は以前、小林について「非常に真面目な人物です。他者の言説をきちんと聞いてその内在的論理を正確に捉えようとする思想の構えがあります」 と語っていた、この一件を機に小林への評価が一変し、「2年前に比べて今の小林さんは、ずいぶんと変わってしまった」と述べている

去年11月15日から既に丸一年が過ぎようとして、三審の書類は受け取ったと1ヵ月経って来て、更に2週間が過ぎる。ウイルスが全駆除されたと、みずほ銀行からの報告待ちと気楽に考えているが、十月上旬が確認できないと11月12日の結果を金融庁は待っているのか。三菱UFJと三井住友がATMを共同運用すると新聞情報では出ていたが、みずほ銀行は乗り遅れた。なぜ、だろう。

最近はテレビでも全システム停止をCMで流している。

パースペクティヴとは? ① 遠近法。透視画法。 ② 遠景。眺望。 ③ 予想。見通し。視野。 状況話題などを評価する方法、こんなところから、コンピューター用語としても、受け取られ方を注意してデザインするように、と現役の頃使った記憶があるが今如何か知らない。

平田オリザだって、同じ台本が、40年間で劇的に変わって、背景・台本・楽譜が変わって見えるとは面白い現実だろう。

2018年は何って言ったてトランプ、昨年のクワラルンプールの公開処刑を指令した大将軍様がトランプと握手の動画、そして蜜劇を見せつける南北オープンカーパレードの動画だろう、そしてトルコのオルドアン大統領の徐々の情報開示の動画に隠れて開放された日本人のテレビでの自己責任論の煩ささが日本の平和を感じさせている。

11月は安倍晋三に取って外交の月、残り1月半の動画は何が生まれるか興味深い。来年は日本中選挙総力戦で、あらゆるアイデアが奔流する年になるだろう。

多分、緑が溢れた都知事選挙を忘れ、都民ファーストの完勝を忘れ、多分、一番、忘れていないのが二階堂だろう。国民民主の玉木も遁走か、全く堂々と会食すれば良いのにホントに政治家?って疑われるなあ。立憲民主も何も話せないクイズ党ではネエ。百合子のリスタート・レセットも草臥れたなあ。この3年で見えたのは官僚トップ銀行トップの無能さばかり、緑色が出せないコトが問題なのだろう。安倍晋三を支持します。で、十分だろう。築地移転の都官僚を褒めるメッセージもないね。IOT・AI・5Gもそろそろ現実化して8K・4Kアプリも考えたいが、政治家がスキットする年になる感じもある。緑が駄目なら赤は如何、共和党の色だね。トランプに真面目さを求めても無理、直向きさは感じさせている。玉木って赤が似合うと思うが、脳が整理されていないなあ。なぜ、批評再生塾は政治を論じないのか、飯が直ぐに食えなくなるからだろう。二階堂と何を話すか? まあ、難しいだろうね。政治の岩盤支持って奥の深い信頼性だけだろう。オバマはトランプより建前論となるね。アメリカは健康に揺れているなあ。まだ未来を見せている。さて、日本は如何する。岩盤規制で守られている。納得はするが、時間軸で如何発言するか。正義より賄賂の方がマシ、って思考の誘惑も好きだね。少し、実務・it常識技術・背景放射的マネージメントセンス、物凄く簡単なコトって締めたい。

今度は返事が早い。何かあるのか。大綱方針に従って、東京都公安員会の仕事ではない。と返事が来た。でも、対応できない、とは大綱方針に入っていない、と室長は判断した。

以下2通のレターとビラを載せて置く。残念ながら住居が決まっていないが、毎日、有権者へビラを配りたいと思っている。楽しみは最高裁の官舎があるですよ。彼の住居に一人一人確認しながらビラを配れる。政治活動の大一歩です。郵便箱にビラお断りってないコトを祈っています。うふ。

「自分は情報です。だから情報は変わらない。我々が情報でないから絶えず変わる。」 うふ。

さて三層を論じて置く。

さて、現在のセルフデベートとして一層から三層まで与えられた評価項目に少しの目盛りを書き出して置く。⑥として感染力&AI・自己陶酔センスを付け加える。

(高いレベル)
(メビウスの帯を歩いて居る気持ちで、反対軸を書き出し対角線で上下右左を書くと)
(今日のゴールを素朴に演出気分で書く。時間軸で仕事より楽しい裏表の世界)

①一層課題応答度:⇒最終課題の準備稿として。
①二層課題応答度:⇒みずほ銀行の奢りに、じっくり絶えて一審二審と言う動かぬ証拠の判決文を出した。裏は時間軸でしかない。⇒検察庁に挑む。違うだろう。金融庁だろうね。
①三層課題応答度:⇒案外、仕事としては。
それに応えているか。⇒勿論。⇒本質は捉えた。⇒11月からは政治活動を始める。ビラを配り・みずほ銀行を訪ね・各官庁に直接問い掛けたい。
②一層論理性:⇒これは準備で時間を使った。まだ書けていない。
②二層論理性:⇒実務・IT常識技術・マネージメントセンス(上から下から横から縦から飛び越えたところから)。⇒ここは変える。所詮・裁判は実務、関係官庁へはゆっくり、みずほ銀行は直接行くだけだろう。
②三層論理性:⇒矛盾としたほうが、安心する。残りの人生は、政治・経済を生活・仕事・遊び・対話・不足から時間軸で記述したい。東京都公安委員会は対応できないと室長が答えた。え。
③一層客観性:⇒心の中はクール、文はうふ。狙いはある。
③二層客観性:⇒ウイルス全摘出が成功するか。⇒町田ではATM還付詐欺が数件。新聞情報では、みずほ銀行は外された。
③三層客観性:⇒民事訴訟を起こした、刑事訴訟と国体の甘さを指摘する。官邸がリーダーシップを出しているのか?
コンピュータープロの腕は証拠記述だけ。反証だけ。シスプロの世界にはいる。司法は如何受けるか知らない。⇒実務とは客観性だけだろう。人集団が変わるか、人集団は感情が最優先で動く。ワニの脳、ネズミの脳、人の脳が、三層に乗って居て意識は左右でモニターしている。金融庁が全てを掴んで居る。もう変わる頃だろう。それで司法が自らのチョンボの対策なのか。分からんね。
④一層新規性:⇒初回から日本列島で生きてる人集団全体を1個だけ選んで居る。
新規な議論。⇒これからだ。これは揉める。シスプロ界は冷めている。
④二層新規性:⇒不足を洗い出す。⇒日本人とか、日本とかを論じたい。2年前千代田区長選挙に4人目の準備で考えた。2年前のコトだが新鮮だ。ここに政治活動を加えた。
④三層新規性:⇒上告文は書いた。東京都公安委員会委員長宛に再度だす。これは再度だす。委員長名で対処できない理由を答えて貰いたい。現場のおまわりさんが疑っている。
⇒ハッキングは主要テーマだ。4人の判事と付き合ったが、民事では判事偽証も許される、刑事告訴をじっくり狙う。おまわりさん、と話す機会が3度あった。銀行が警察を呼んだ。熟練のおまわりさんは、ATM被害者に如何聞けばよいと聞いて呉れた。銀行コードを入れましたか、と聞けば良い。入れていないなら銀行員が犯人だ。3度目は判事の偽証も伝えた。ATMを遠隔操作しているのはみずほ銀行員ではない。え、誰?もう認める時期だろう。11月12日が過ぎてもウイルスは消えないなら気の毒だなあ。
⑤一層叙述力:⇒レトリックはメモにあり、パラグラフのバランスは考えていない。
⑤二層叙述力:⇒人間理解以上のモノはない。哲学とも呼びたい。
⑤三層叙述力:⇒みずほ銀行は許せない、業界も問題でもある。日本ATMが頑張った。みずほも始めた。大変な回数の臨時停止スケジュールだ。上手く行くコトを願う。金融庁が一番の関心事項だろう。もうハッキングを公表するべきだろう。ウイルスの潜み方でも論じるか、ヒントは大きめのプログラムを作ると実行中のプログラムのロジックを変えれる、コマンドで指令するのは私の入社以来常識だ。これは他愛ないシンプルケースだ。これを洗い出すのは割と簡単、目星が以外とシンプル、さて、マネージメントの姿勢が問われるだけだろう。本気ではないから現場があのようになる。そのツケは高いだろうね。トップが頭を下げない。困った。事実を受け入れることだ。何時でも遅くはない。
独立した読み物⇒これは狙う。星新一賞だ。なぜ、ATMで振り込んだのか、星新一センス・ショートコントで表現した。寧ろ、刑事告発で、誰を告発するか、手順を変えた。ゆっくり各官庁を訪ねる。

⑥一層感染力&AI・自己陶酔センス:受け取られたかを意識している。
⑥二層感染力&AI・自己陶酔センス:みずほ銀行が公表するか、金融庁が強くガイドするか。後は何時を選ぶかだろう?
⑥三層感染力&AI・自己陶酔センス:準公人として徹底的に限定政治活動をする。身体から地頭へ人が増える社会だ。

この三層から①~⑤の評価基準を数字ではなく、言葉で記述する、提案をして来た。他問自答だ、が批評の繰り返しの中で自問自答しているが、ファイナルアウトプットには、より客観的な共感を求めたい。それが強力となり、実現するアーキテクチャーになるだろう。
①課題応答度:講師の出題意図を適切に解読し、⇒
それに応えているか。⇒
また実作者ゲストの場合、講師の作品をきちんと扱っているか。⇒
②論理性:文章の内部で整合性が取れており、⇒
矛盾の無い議論を展開できているか。⇒
③客観性:批評文が対象と持つべき距離を保ち、⇒
客観的な記述ができているか。⇒
④新規性:対象の組み合わせや援用する文章などに工夫があり、⇒
新規な議論を行うことができているか。⇒
⑤叙述力:文章自体にレトリックや展開があり、⇒
独立した読み物としての鑑賞に耐えうるか。⇒

平成30年10月31日

古田真様

ご連絡

古田様からの文書を拝見しましたが。お申出の内容を確認させていただきましたが、東京都公安委員会では対応いたしかねますので、郵送いただきました文書につきましては返送させていただきます。

東京都公安委員会室長

〒100-8929 東京都千代田区霞が関2-1-1

東京都公安委員会  委員長 渡邊佳英さん

平成30年7月3日改めて平成30年7月17日改めて平成30年8月29日改めて平成30年10月21日

古田真(フルタマコト)昭和21年8月25日 72歳 土浦生まれ

194-0043 町田市成瀬台2丁目22-7 090-6564-3574 FAX 042-729-0397 mfurutam@yahoo.co.jp  https://blog.goo.ne.jp/mulberrytask 事件詳細プログ

公安委員会室長さんから3度返送されましたが、告発状の受理を求めて居ないのに、理由が分からないので委員長さんへ、本当に渡邊佳英さんが読まれて居るか確認したい。

みずほ銀行を含むATMオレオレ詐欺の実態を大綱方針に従って管理して頂きたい。 私は日本IBMのリモートサービスで成長した34年3ヶ月を過ごした、元システムエンジニアです。

還付金等詐欺による預金等の振込認知件数・被害総額 期間 件数 金額

後述を参照下さい。

警察庁『特殊詐欺の認知・検挙状況等について(平成30年1月~2月)』のうち「還付金等詐欺」より

私の犯人はミス操作をして、1個のATM画面(通称コマンドライン)を表示したが、通常はいきなり、1個のATM画面(通称ワンストップ入力画面)が現れる。上記の3137件 の何パーセントかは該当するでしょう。日本のIT常識技術レベルが低過ぎる。みずほ銀行 のご意見・苦情のフォームが長い間、消えたが、再開したので、載せた。みずほ銀行 は [ご意見・苦情番号:48936]で受けた。

町田警察署長部門600人レベルでは、みずほ銀行を捜査する余裕や技術が明らかになく、警察庁の4月に出来たサイバー部門600名がコンピューター技術を駆使して捜査する べき事案である。
最後に私は準公人として選挙人名簿を見られます。11月1日から限定された政治活動を 始める予定で一部赤字の入ったビラを同封いたします。                                以上。

身体から地頭へ人が増えるの会 発行責任者・代表者 古田真 ネット名 平岡天青

寄付 三菱UFJ 店番167口座番号0630393
党紙2号 発行日 平成30年11月1月 検索 ponko1946

事務所 町田市成瀬台2丁目22の7 fax0427290397 https://blog.goo.ne.jp/furutamakotohiraokatensei

緊急携帯メールx27c5abe36875@t.vodafone.ne.jp

みずほ銀行のATM設置運用管理の真相究明の組織体制が如何なって居るか、 これを一般人に分 かり易く説明するアカンタビリテイーが求められる。コマン ドライン+ワンストップ(・シングル)画面を見たのはボケて居た。ATM還付詐 欺件数が減るのが目的、ゆっくり実現でも、現場の刑事のワーク ロードが減ることを願う。銀行員が遣れば良い。ワンストップ/シングル入力画面で被害者が 入力させられ たか、銀行員が被害者に対して、丁寧に聞くことが、義務であると、銀行所管の金融庁が指示す れば良い。

刑事事件は私は単なる被害者、システムの知識を少し述べて信頼感を出せるか、寧ろ、4月に組織化されたサイバー部門600人の方が得意だろう。銀行は扱わないと明言された。

町田市長・首相官邸・検察庁・金融庁・全国銀行協会・警察庁長官・町田警察署長・6紙+ NHKまで頑張った。ここで刑事告訴が正しい。みずほ銀行がATM 設置運用管理をキッチリして居ない。それは遠隔操作しないと出来ない手順で 実行した。→これを上記の組織群に伝えたい。化かされた騙されたボケされた私は日本IBMで34年3ヶ月のシステムエンジニア、実に納得して騙された。ふむ ふむ、町田市がみずほ銀行に委託 したアプリが始まったと理解した。脳がボケ て居た。

上告提起事件番号平成30年(レツ)第50号 事件

番号平成30年(レ)第132号

損害賠償請求控訴事件の上告状理由書

上告人 古田真 東京都町田市成瀬台2丁目22の7

被上告人 株式会社みずほ銀行 取締役頭取 藤原弘治

平成30年9月20日 裁判所の表示 東京高等裁判所

注。最後の3ペイジを参照し、通し番号に注目下さい。

事件の表示

2017/11/15 12:39から10分間の、みずほ銀行玉川支店ATM無人店舗のATMでの操 作シナリオが一審二審で全く事実に基づかず判決文が記述された。私の事件は、 8月30日に正常画面シナリオ29画面の中で18)振込金額の一枚だけで す。これを ワンストップ画面と呼びました。これ以外の情報をウイルスが準備するからで きる事です。これをみずほ銀行システムはハッキングされてい る、と欧米では説明します。日本では馴染まないと考えて被害者の目線で記 述を重ねたが、シ ステムプログラマーのセンスで三審は記述することにしました。みずほ銀行の システムプログラマーの協力が一審二審で得られない為 です。三審ではみずほ 銀行のシステムプログラマーの出席を求めます。

上告理由

振込シナリオは1)から、1個のトランズアクションとして、ATM内から転送 をさ れ、みずほ銀行内や三菱UFJ銀行内を、振込の機能ニーズにしたがって 処理さ れ、28)のご利用明細票を取って終わります。 犯人はハッキングをする場合は、 ウイルスを作る人、教える人、実行する 人、に分かれて実行します。 従って、犯人が既に知っている情報、振込先の銀行09)・支店11)・預金科 目12)・口座番号13)は入力の必要がない為、スキップして金額を入力する画 面だけで十分な 訳です。

1. みずほ銀行のハッキングにあった2017/11/15 12:39-12:50のATM還 付詐欺 が上告事実です。

2. 犯人は自分達の知っている論理アドレスの無人ATM店舗へ誘導し た。

3. 犯人はみずほ銀行をハッキングして居て、カードが差し込まれて、 2つあ るATMの右側のATMを特定し、リセットコマンドを発して ATMの画面に コマンドラインを表示した。

4. 銀行画面09)・支店画面11)・預金科目画面12)の画面表示シナリオ をス キップし て、ワンストップ入力画面(口座番号・振込金額・ 振込ボタン) の操作を実行させた。

この4. が18)の画面と違う。信用させるウイルスのスペックだ。

尚 みずほ銀行のある行員に電話で、問い詰めた所、お客様の入力金額はそのま ま処理して居ます。と言われた時は、黙って無視してしまった。騙され た貴方 が悪い。でも、ハッキングされているみずほ銀行のウイルスの全貌は 捕まえて 居なく、はっきりとしたことは言えない、と沈黙は語って居た。お名前は書け ない。みずほ銀行頭取 藤原弘治は既にウイルス対策を取って臨 時全面システム 停止を繰り返している。サイトから参照した。

付属書類 2箇所に投書しました。最後の3ペイジはATM画面シナリオ等。

安倍晋三さん、

私は、日本アイ・ビー・エム一社で人生を終わった、その後心臓バイパス 手術 を9時間し、14年目に入り既に5回のステント設置手術の体験者です。

一審二審と私が証言していないコトを判決文で記述され、今、気を取り直 して 上告文を書いています。 三審まで行くからと怒らせているのでしょうが、町田 市でおまわりさんを 4名と7名を三菱UFJ銀行とみずほ銀行で呼んで頂いたり、 大手町では3名のおまわりさんを、みずほ銀行の受付の天井が高く、法務は会わないと言うので、私が呼びました。

特に安倍批判は全くないが、最近の官庁のトップや銀行のトップの現状認 識は、ひど過ぎる。明らかにハッキング対策でみずほ銀行は臨時で全システム を止めてる。裏と表があり過ぎる。被害者側でものを考えていたが、犯罪側で 考えると フェースブックの情報漏れを出すまでもなく、この5年間のATM還付 詐欺の 統計はハッキングのためであり、一昨年より昨年が15%減なのは日本 ATM 会社が頑張っているからだ。

還付金等詐欺による預金等の振込認知件数・被害総額 期間件数金額

平成25年 1817件 16億8799万円
平成26年 1928件 19億9165万円
平成27年 2376件 25億4599万円
平成28年 3682件 42億6023万円
平成29年 3137件 35億8542万円 ⇨前年比15%の減少。 警察庁『特殊詐欺の認 知・検挙状況等について(平成30年1月~2月)』のう ち「還付金等詐欺」より

尚 現在、警察庁サイトから消えたデータです。不思議なコトだ。

1/2

振込のATMでは金額だけが被害者の入力で、後は犯人が持ってい る情報がウ イルスで準備・セットアップされ、みずほ銀行や三菱 UFJ銀行を駆け回って いると推定できます。 私の場合はオペレーター に変わると言いながら来ずに電話の犯人が対応しますと、リセットコマンドを 発しATMにコマンドラインを表示さて、私は不 覚にも、町田市の還付アプリが表示される準備と勘違いして、たった一枚の 振込画面で口座番号と金額の欄に別名目の説明、記号と暗号と言われて打ち 込みました。

この間は、みずほ銀行の行員と考えたが、ハキングした犯人が電話で対応 し ながら2つのコマンド、一つはリセットコマンド、一つはワンストップコ マン ド(犯人グループが作ったウイルス)を発していた。と推定します。 以上。

高等検察庁へ
題名 みずほ銀行はハッキングされている。
内容 つくづく実感として、みずほ銀行はハッキングされている。そして、ウイ ルスが、ATM還付詐欺を実現している。と自分の2017/11/15 12:39から10分 の iphoneでの指示通りにATMを操作したコトを振り返っている。一審では 『振込 先銀行、支店、口座番号等の数字を被告玉川学園前支店店舗外に設置 された ATMの画面上に入力し』、と証言しないことを判決文に書くのだろう。二審で は『本件ATMの画面に金融機関名、支店名、振込科目、口座番 号、振込金額 等を一つの画面に入力させて同画面を持って振込手続きを終了 させることの できる特殊な画面(以下「本画面」という。)を表示させ、控 訴人の本件振込を 誘導した(以下「本件行為」という。)』と判決文で虚偽を書くのだろう。

余りのコトで吃驚したが、気を取り直して三審に向けて上告文を書いてる。 みずほ銀行のシステムがハッキングされていて、ウイルスが犯人の持って居る 情報をセットアップして、三菱UFJ銀行からみずほ銀 行へ振り込みの処理をした。と推定した上で、私が再起動画面を見た事実、 振込に必要な2018/08/30現 在の正常シナリオ29画面から、振込の金額を入れ る画面だけ1枚を表示して、 犯人口座へ振り込んだと説明します。ウイルスは通常プログラムを少し変更して、通常プログラムの何処にでも 割り込ませて実行出来るもので、日本では 司法は馴染みが薄いのかも知れないが、みずほ銀行のウイルスは極めて精巧 に作られ、ATM内や、みずほ銀行 の仮称ホスト制御監視プログラム内あるいは両方に存在していると推定致します。また、ウイルスは耐えず移動し続ける のが高度な技術とされて居ます。 もし、昨年の3137件のATM還付詐欺は全て 調査するとこのハッキングされた 状態のみずほ銀行のウイルスが機能している すれば、誰も銀行を選んで居ない、銀行コードを入力していない。とも、予 想される。既におまわりさん14人にも知られている事 実です。私が伝えした。 今後はこれを人生を掛けて伝えて行きます。以上。

自動代替テキストはありません。自動代替テキストはありません。

自動代替テキストはありません。

 7ぺイジに亘る上告文を書いた。町田警察の池田刑事は、みずほ銀行から被害 届を出せば、捜査する。と 言っていた。先日の告発状の返却では、みずほ銀行は 事実不明と書いてあった。 さあ、そろそろ、みずほ銀行の頭取取締役藤原弘治は ハッキングされているコトを天下に認めないと行けないだろう。

こんなケースで騙された人がお近くにいませんか?

1.犯人口座がみずほ銀行の場合、

2.無人ATM店舗がみずほ銀行の場合、

3.みずほ銀行以外の無人ATM店舗でATM振込詐欺に遭った人のカードがみずほ 銀行の場合 は、

みずほ銀行の仮称:ホスト制御監視プログラムを必ず通過するわけで、そこにウイルスが潜んでいる場合は、みずほ銀行は完全にお手上げだろう。問題は絶えずウイルスは変化して居る。ATMの運用組織が頑張らないとオレオレ詐 欺は防げない。みずほ銀行の全行員の意識改革を最優先しないと繰り返される。少なくとも警察庁のデータでは平成25年1817件からですよ。

東京都公安委員会にも働けることにしました。

身体から地頭の会 発行責任者・代表者 古田真は日本人として、10/6 7 8 9 でウイルスが全摘出された前提で、このビラを作った。是非、千代田区民の一 人一人に知って貰いたい。もしウイルスが高度で、全駆除できなければ、継続されて居るわけで、日本中に公開して捜査をオープンにする必要があると考え て居る。みずほ銀行総掛かりでハッキングする人達をあぶりださないと無理だ ろう。

I) 実務に強くなる人集団を作る。何が出来るようになるの か、先に明示する。そんな教育を普及させる。

II) IT常識技術が普及した社会とは、(例えば、江戸時代な ら足で集める情報常識技術とは、と比較して)を考える。

III) マネージメントセンス(上から下から横から縦から飛び 越えたところから)を同時一気に絶えず限りなく向上させる には、自分の達成目標と結果を書く社会にする。

72歳の老人はその政治活動の地を1965年に初めて足にした御茶ノ水と下総中山 の総武線を選んで始める。星雲の気概があった。今もある。我が人生を賭けた

コンピューターが各も悲惨な状況にあり、関連した官僚群が無名で全く自らの
領分を明らかにしない。リストラの始まって居るみずほ銀行は全く逆の方向に
行き、ひたすら隠蔽に走って居る。気の毒の限りだ。全世界が金融市場にヤラ
レテいる。そんな歴史観では防ぎきれない大きな大きな日本人の何かが失われ
て来た。もっと顔の見える公を復活させたい。

これから、様々な政治活動を始めます。全ての、このビラを読ん だ人からメールを受け取りたい。

古田 真

mfurutam@gmail.com に送って頂ければ幸いです。

 政治は全員野球でしょう。でも、一人でも遣るべき役割もある。

                                          古田 真 090-6564-3574

文字数:12485

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