印刷

現在のセルフデベートとして一層から三層まで与えられた評価項目に少しの目盛りを書き出して置く。

批評再生塾を完全に成功させて、日本のビジネスとして成功させるためには、副題として、この日本列島の住人が、極めて実務に強く、IT常識技術に限りなく広く、マネージメントセンス(縦から横から上から下から遠く離れたところから)に上手に長けた、

私の現在、格闘している民事裁判と刑事告発の進捗状況を自己表現の具体例として書き切ることで、何かを伝え切れればと考えている。

現在進行形の課題であり、三審の公判での戦略であり、刑事告発に関して検察庁への一審二審の批判であり、東京都公安委員会への今後の対応である。

目次

スケジュール

空間芸術
①10月10日(水)  講義 黒瀬陽平

②10月24日(水)  講義 内野儀

③11月6日(火)  講義 平田オリザ

映画
④11月21日(水) 講義 渡邉大輔

⑤12月12日(水)  講義 宮台真司

⑥12月26日(水)  講義 濱口竜介

思想
⑦1月9日(水) 講義 東浩紀

⑧1月23日(水) 講義 大澤真幸

⑨2月13日(水)講義 千葉雅也

⑩ 2月27日(水) 事前指導 佐々木敦
⑩ 4月12日(金) 最終講評会 東浩紀・佐々木敦ほか

Ⅰ)実務に強くなる人集団を作るには、各センションを受講・卒業すると何が出来るよになるのか、先に明示するべきだろう。

ATM運用会社がハッキングされていたとすると、何が起きるのか。既にキーナン(日本IBM社長)は昨年中に知っている。すると米国政府が知るコトになる。え、国際問題になるの?なるだろうね。長年、それを許して居た。さて、金融庁は正しい対応をしていたか。

既に、8万6千文字の裁判所に提出した資料はネットに公開されている。世論を含めたメデイアに対しても次の件数だけアクションを取った。この事実を検察庁・地方裁判所・金融庁・みずほ銀行・全国銀行協会・三菱UFJ銀行・警察庁・町田警察署・おまわりさん4名+7名・NHK・日経・読売・毎日・朝日・東京・首相官邸・町田市、

町田市の住民安全課のスタッフは被害者を、『どんな入力画面でしたか』と聞くべきと話した所、犯人が町田市民から周辺市民に移ってしまって、被害が広域に及んでしまう、と言われたときは驚いた。まあ、嘘であって欲しいね。

あの、若々しいおまわりさん7人には伝えていない。だが4人のおまわりさんの一人のシニアな方の質問には答えた。如何すれば良いですか。『銀行コードを入れましたか?』入れていないと答えれば、その銀行に犯人は居る。その事実を知っているみずほ銀行の渉外担当課長は何も聞かなかった。そして曖昧な表現をすれば敗訴すると私に教えて呉れた池田刑事は現場検証を必要ないと判断した。

私は日本アイービーエムの34年3ヶ月のシステムエンジニアをリモートサービスをオンラインで立ち上げた、恐らくは世界最初のリモートオンラインサービスをネットで提供したエンジニアだろう。

その私がATMの1個の振込をするために、騙されてこれだけの画面6bc7adb3c34d392abbadce2aca7beb5d.png (640×379)を打ち込むコトはありえないし、昨年で云うなら3175人のATM還付詐欺に引っ掛った人達も入れされられた人は一人もいないだろう。

私の残された仕事は批評再生塾の次の課題で全てを書き尽くし、実務を徹底的に見直し続ける国家とIT常識技術の徹底的普及とマネージメントセンスを上から下から横から縦から、飛び越えた所から磨く国家運営センスを地方自治体から提案して行きたい、と論じる。

そして、簡単な上告文を書くだけで充分だろう。

後は、なぜ、引っ掛かったのか、星新一賞狙いで9/30までに、2万文字をショートコント風に書ければ良い。発表は半年後だから封印されるコトになる。

「ATMの前に立ったら、カードを入れさせると、どのATMから操作をしているか分かる。え、無人ATM還付詐欺の手口さ。 」

Ⅱ)IT常識技術を普及した社会にするには、(例えば、江戸時代なら足で集める情報常識技術とは、と比較して)

無人ATM店舗へ誘う この店舗のネットインフラ提供会社の物理アドレスを知っているのか。

違うだろう、この無人ATM店舗の運営会社が、例えば日本ATM会社が、ネットワーク管理プログラムで物理アドレスと紐づけしている論理アドレスを知っているのか。そうだろうね。え、運営会社以外が知っているの? 教えて呉れれば知っているよ。如何遣って教えるの?ネットワーク管理プログラムの管理権限のパスワードを破らせるのさ。え、どうやって?口頭でメールでハッキングで、、、、色々とトリックは人の知恵だからあるだろうね、え、防げないの、それは防げるよ、紐づけを絶えず変えればね、え、難しいの、え、コンピューターの暗号化程度の難しさでしょうね。え、レベルってあるの、矛盾って言葉通りに盾だったり鉾だったりするでしょうね。え、今日現在で如何なの?、漏れたり漏れなかったりでしょう。

漏れた日は如何なるの、ネットワークコンソールが乗っ取られて、遠隔操作が自由に遣れるよ。え、そうなの。例えば何が出来るの、リセットコマンドやワンストップ画面表示プログラムコマンド(略称:ワンストップコマンド)を遠隔から操作できるよ。すると如何なるの?リセット画面が現れるよ、え、それってダサクない、そうだねダサイね。リセット+ワンストップってワンストップ画面表示プログラムを設計するとリセット画面は出なくなるよ。へえ、貴方の犯人は何でダサカッタの、少し早く電話をしたので、対応のオペレーターが間に合わないで少しシニアな犯人が古い遣り方で対応したみたいだね。へえ、声を記憶しているから面接か録音か電話を掛けて見ると一発で分かるだろうが実現しないだろうね。でもね、会うような気がするよ。

ワンストップ画面表示プログラムって如何やって誰が作って何処に仕舞いこんでいるの?、それはATMの画面変更プロジェクトの変更頻度によるだろうね。絶えず変更しているなら忍ばせるのは簡単だろうね。え、簡単?、否、難しいコトではないと表現するべきだろうね。どれがどれだけ如何忍ばせたか、誰も分からなく出来るのか?出来ると言うより出来ないようにするコトのカラクリを破る程度の難しさ、え、それって暗号解読の程度の難しいさでしょうね。え、さっきは暗号化程度って言ったね。同じコトさ、鍵を掛けたり外したりって程度のことさ、え、作るのが簡単なの?違うよ、作る人・教える人・実行する人が分業でしているから簡単なんだと説明できるのさ、結局、教える人が教えたら、誰でも実行できるって、現実を、その時代その時代の技術で遣っているだけさ。え、そんあ昔からのセンスなの、多分コンピューターが作られる前からの人間技術でしょうね。

へえ、妙な文明史論になって来たね。まあ、解説は気楽に、証拠は厳密に、って所か。

Ⅲ)マネージメントセンス(上から下から横から縦から飛び越えたところから)を同時一気に絶えず限りなく向上させるには、自分の達成目標と出席の結果を書く。それにしても、刑事がATMの現場検証をしないと、大変なことになる。裁判官四人、内 若手二人、一人は女子 この程度でも、少しは前進したのか。些か、怒りが満ちるが、町田警察も刑事告発を受理したくない気持ちも、よく、分かる。まあ、状況は作り出したので、本来のコンピューターの専門家らしい発言に変わって行くか。

①司法の言葉、
二審裁判所裁判官たちの言葉
一審裁判長の言葉
東京都公安委員会の言葉
警察の言葉
弁護士の言葉
おまわりさんの言葉
②銀行の言葉
③コンピューターエンジニアの言葉

まあ、正確に記録したかは、何度も見直す。

二審 ーーーーー
平成30年8月3日判決言渡・同日原本領収 裁判所書記官

平成30年(レ)第132号損害賠償請求控訴事件

(原審・町田簡易裁判所平成29年(ハ)第610号)

口頭弁論終結日 平成30年5月25日

判決

東京都町田市成瀬台2丁目22の7

控訴人 古田 真

東京都千代田区大手町1丁目5番5号

被控訴人 株式会社みずほ銀行
同代表者代表取締役 藤原 弘治
同訴訟代理人弁護士 星川 信行

主文

1 本件控訴を棄却する。

2 控訴費用は控訴人の負担とする。

事実及び理由

第一 控訴の趣旨

1 原判決を取り消す。
2 被控訴人は、控訴人に対して、77万7870円を支払え。

第二 事案の概要

本件は、控訴人が、被控訴人の従業員である内部支援者は、コマンドを利用して現金自動入出機に特殊な画面を表示させることにより、控訴人に対する第三者の還付金詐欺を支援したと主張して、被控訴人に対し、不法行為に基づき、損害賠償の一部として77万7870円の支払を求める事案である。

原審が控訴人の請求を全部破棄したので、これを不服として、控訴人が控訴をした。

1 前提となる事実(当事者間に争いがないか、掲記の証拠またわは弁論の全趣旨により容易に認められる事実)

控訴人は、平成29年11月15日、被控訴人玉川学園前視点に設置された現金自動入出機(以下「本件ATM」という。)を利用して、控訴人の株式会社三菱UFJ銀行の預金口座から、被控訴人調布支店のミナタカズオ名義の預金口座に対して77万7556円を振り込んだ(以下「本件振込」という。)。控訴人は、本件振込の際、振込手数料216円及びATM提携手数料108円を支払った。

(甲1)

2 争点及び当事者の主張

(1)不法行為

被控訴人の従業員である内部支援者は、平成29年11月15日、控訴人が市役所の職員を名乗る者らからの過払分の保険料相当額を還付すると騙されて本件ATMの操作を始めたところ、コマンドを利用して、本件ATMを再起動させ、本件ATMの画面に金融機関名、支店名、振込科目、口座番号、振込金額等を一つの画面に入力させて同画面を持って振込手続きを終了させることのできる特殊な画面(以下「本画面」という。)を表示させ、控訴人の本件振込を誘導した(以下「本件行為」という。)。

被控訴人が日控訴人の従業員の業務や被控訴人のネットワーク機能を適切に管理する体制を整えていれば、被控訴人の従業員が本件行為をすることも控訴人が本件振込をすることもなかった。

(2)損害

控訴人は、本件振込の際、本件口座に77万7556円WO振り込み、振込手数料216円及びATM提携手数料108円を支払った。そのため、控訴人は合計77万7880円の損害を被った。

(被控訴人の主張)

(1)不法行為について

被控訴人の従業員は本行為を行っていない。また、日控訴人の設置している現金自動入出機は、いずれも、被控訴人の従業員の恣意的な遠隔操作によって本件画面が表示される使用にはなっていない。

(2)損害について

争う。

第3 当裁判所の判断

1 控訴人は、被控訴人の従業員が本件ATMコマンドを利用して本件画面を表示させ品振込を誘導した旨主張し、控訴人の陳述書(甲3、4)にこれに沿う記載がある。また、上記陳述書の記載に証拠(甲1、5)を総合すれば、控訴人が電話を受けながら本件ATMを操作して本件振込を行ったことを推認することができる。しかしながら、これらの証拠以外に本件ATMに本件画面が表示されたことをうかがわせる客観的な証拠は存在せず、そのその控訴人の言う本件画面がどのようなものであるのかすら判然としないのであって、上記陳述書の記載のみから、控訴人の主張にかかる事実を認めることはできない。
したがって、被控訴人の従業員がコマンドを利用して本件ATMに本件画面を表示させて本件振込を誘導したという事実を認めることはできず。上記事実を前提とする不法行為の主張は採用することができない。

2 よって、控訴人の請求を棄却しTA原判決は相当であり、本件控訴は理由がないからこれを棄却することとして、主文のとおり判決する。

東京地方裁判所民事16部
裁判長裁判官 谷口 安史
裁判官 安江 一平
裁判官 渡邉 麻紀

これは正本である。平成30年8月3日 東京地方裁判所民事16部 裁判所書記官 秋元 麻衣子

一審ーーーーーーーー

平成30年2月1日ハンケツ言渡 同日原本領収 裁判所書記官 小宮清美 平成29年(ハ)第610号 損害賠償請求事件 口頭弁論終結日 平成30年1月18日

判決

東京都町田市成瀬台2丁目22の7 原告 古田真

東京都千代田区大手町1丁目5番5号 被告 株式会社みずほ銀行 代表者代表取締役 藤原 弘治 訴訟代理人弁護士 星川 信行

主文 1 原告の請求を棄却する。2 訴訟費用は原告の負担とする。

事実及び理由 第1 請求 被告は、原告に対して、77万7870円を払え。 第2事案の概要

1 本件は、原告が、被告に対して、原告が平成29年11月15日に東京都町田市の小田急線玉川駅北口に被告が設置した玉川学園前支店店舗外ATMを操作して、同じ被告の調布支店にある口座(ミナタカズオ名義)あて77万7556円を振り込んだが(以下、「本件振込」という。)、これは第三者による振り込み詐欺によるものであり、被告会社内に、ATMのログや管理画面を通じた振り込み詐欺の内部支援者がいるとして、また、詐欺に利用されてるインフラを提供している被告の社会的責任を問うとして、前記振込額に手数料等324円を加えた合計77万7870円(77万7880円の一部)の損害賠償を求める事案である。

2 前提事実(当事者間に争いがないか、証拠及び弁明の全主旨から容易に認定できる事実)

(1) 原告が本件振込を行ったことにより、原告の保有する株式会社三菱東京UFJ銀行の預金口座(銀行コード0005、支店コード0167)から振込額の77万7556円及び振込手数料216円、ATM提携手数料108 円が引き落とされた(甲一の「ご利用の明細票」及び「オペレーション票(A)」)。(2) 原告は、同日、警察官を伴い、被告の玉川学園前支店を訪れ、還付金詐欺の被害を受けたため警察にATM利用明細票を提出する必要があるところ、原告がATM機器設置所周辺の鍵のかかったゴミ箱に同票を捨てたので、被告に対して、同票の回収を改めて交付するように求めた。被告は同票を警察官に交付した。(争いなし)

3 争点

被告は原告に対して、損害賠償責任を負うか。

(被告主張の趣旨)

(1)被告会社内に振り込め詐欺の支援者がいるとの原告主張は、事実無根である。(2)被告がATMを設置してサービスを提供していることが、原告への違法への違法な不登行為に当たるとする原告の主張は、根拠がない。

第3 当裁判所の判断

1 弁論の全趣旨によると、本件振込は、原告が第三者の電話による指示通りに、振込先銀行、支店、口座番号等の数字を被告玉川学園前支店店舗外に設置されたATMの画面上に入力し、また、原告が前期の第三者に自己の口座残金を約78万円と伝えたことから、金額も同人から指示されるまま「777556」と入力して行ったことが認められる。また、利用したATM(銀行も含めて)についても、原告は第三者の電話指示により使用したと述べている。そうすると、第三者との原告間のやりとりに被告会社の社員が関与していた形跡は全く窺えず、かつ、その他に、ATM画面上に原告に誤誘導する指示が表示されていた等の事実が存在したことを認めるに足る証拠もない。そうであれば、被告会社内に、本件振込に加担した者がいたとする原告の主張は認められない。

2 ATMを利用した振込が現金書留や小切手の送付と異なり送金を即時処理することで、利用者の利便性を増していること(迅速な送金の実現)は公知の事実である。一方で、昨今、振り込め詐欺の刑事事件で金融機関のATMが詐取金の受け渡しに利用されていることも裁判所に顕著な事実である。しかしながら、原告も認識しているとおり、ATMは現金の入出金や送金等のためのツールに過ぎず、送金に際しては利用する振込人と被振込人の関係に機器が能動的に関与するものではないから、機器を設置した被告の責めに帰すべき特段の事情(たとえば、指示通りに送金されていない等)が認められない限り、原告が第三者からの詐欺により振込送金したことについて、ATMの設置者が契約上ないし不法行為上の責任を負うとはいえない。原告が主張する社会的責任と本訴で求める民事上の法的責任とは異なる者である。

3 以上によれば、原告の本件請求は理由がないからからこれを棄却することとし、主文の通り判決する。

町田簡易裁判所 裁判官 五十嵐 篤実 これは正本である。平成30年2月1日 町田簡易裁判所1係 裁判所書記官 小宮 清美

現在のセルフデベートとして一層から三層まで与えられた評価項目に少しの目盛りを書き出して置く。

第一層では(高いレベル)
①課題応答度:⇒最終課題の準備稿として、その冒頭部分。
⇒ みずほ銀行のオレオレ詐欺に対応する問題点。
⇒最終課題全体の目次
②論理性:⇒これは3時間で書いた。
⇒矛盾だらけだ。
③客観性:⇒判決文を公開して狙うはその矛盾。
⇒心の中はクール、文はうふ。狙いはある。
④新規性:⇒人集団の本質的なテーマ、初回から日本列島で生きてる人集団全体を1個だけ選んで居る。
新規な議論。⇒これからだ。
⑤叙述力:⇒レトリックはメモにあり、パラグラフのバランスは考えていない。。⇒ここが勝負だが売れると意識してない。
第二層では(メビウスの帯を歩いて居る気持ちで、反対軸を書き出し対角線で上下右左を書くと)
①課題応答度:⇒みずほ銀行の奢りを洗い出した。
⇒それをじっくり絶えて一審二審と言う動かぬ証拠の判決文を出した。裏は時間軸でしかない。
⇒これは大きく扱っているだろう。これから検察庁に挑む。
②論理性:⇒実務・IT常識技術・マネージメントセンス(上から下から横から縦から飛び越えたところから)・・。
⇒実績が全てを証明する。
③客観性:⇒作り手が残される。
⇒今回は少し前進した。
④新規性:⇒不足を洗い出す。判事はATMで振込操作をしたことがない。。
⇒日本人とか、日本とかを論じたい。2年前千代田区長選挙に4人目の準備で考えた。
⑤叙述力:⇒文字数との兼ね合いだ。
⇒人間理解以上のモノはない。哲学とも呼びたい。
第三層では(今日のゴールを素朴に演出気分で書く。時間軸で仕事より楽しい裏表の世界)
①課題応答度:⇒案外、仕事としては。
それに応えているか。⇒勿論。
⇒本質は捉えた。
②論理性:⇒気分では気にしない。
⇒矛盾としたほうが、安心する。残りの人生は政治・経済を生活・仕事・遊び・対話・不足から時間軸で記述したい。
③客観性:⇒民事訴訟を起こした、刑事訴訟と国体の甘さを指摘する。コンピュータープロの腕は証拠記述だけ。反証だけ。
⇒実務とは客観性だけだろう。人集団が変わるか、人集団は感情が最優先で動く。ワニの脳、ネズミの脳、人の脳が、三層に乗って居て意識は左右でモニターしている。
④新規性:⇒上告文は書いた。東京都公安委員会委員長宛てが如何なるか確認できない。
新規な議論⇒知らない議論も多いだろうね。4人の判事と付き合ったが、民事では偽証も許される、刑事告訴をじっくり狙う。おもわりさん、と話す機会が2度あった。銀行が警察を呼んだ。熟練のおまわりさんは、ATM被害者に如何聞けばよいと聞いて呉れた。銀行コードを入れましたか、と聞けば良い。入れていないなら銀行員が犯人だ。
⑤叙述力:⇒みずほ銀行は許せない、業界も問題でもある。ATMの運用会社の腐敗だ。みずほ銀行はATMの脇の電話を取っても出るのが遅い、みずほ銀行センターと名乗った。
独立した読み物⇒これは狙う。星新一賞だ。なぜ、ATMで振り込んだのか、星新一センス・ショートコントで表現したい。寧ろ、刑事告発で、誰を告発するか、手順を書き切って良い時は来た。

文字数:7955

課題提出者一覧