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前半の批評再生塾をTOFUBEATSで総括すると

全く知らないtofubeatsをネットで検索し得た知識の範囲で批評を自分語りなく遣れる訳もないが、これまで5人+1そして初日の東浩紀・佐々木敦の自分語りだけを抜粋してみよう。

登場テーマ

「いま見えている全体はニセの全体かもしれないよ」

ヒロヒト

le plagiat par anticipation、the plagiarism by anticipation、「先取りの剽窃」

ポップカルチャー的事象との遭遇によって、あなたには何が見えてしまったのか、文章化してください。その事象が何を見せてくれたのか、だけではなく。

作品や事象こそが平成年間を語るうえでふさわしいと、偽装してください。

実作者講師tofubeatsさんについての評論

そして

弱点・半分デビュー・耐えて反論する・議論する・にこたまにコメントが来る・暖かくなって優しくなっている・ガンガン叩かれて・鍛えている・話を聞いて呉れる・外からの視線を意識する・戦う・ルール違反ってない・助けて呉れる人が居ない・潰れて終わり・中傷込で・嘘で・揚げ足取りで・神視点・ダメージを受けていると・頭ひとつ抜ける・逆転しない・共同作業はない・価値観を出すことです・Aと出すときに相当に準備されていないといけない・謝罪するなら辞めろ・そういうものだ・誰かを傷つける・分析学問先生僕の方が良いですよ・シミュレーションが出て行く・如何いうことが求められるのか・聞き出している・書いてあることが誤解されて・必ず批判する・講師の先生が優しい・デフェンスの技術・弱点を指摘され演じる・振る舞いが勝負ですよ・詰まると退場だよ・チューターも逆襲・自己表現の場・戦いの場・仕掛けが変わる・良い文章を書くことは良いことではない・ゲンロン0を書いた程度・批評の本体は反論センス・批判と自己表現の場ではない・批判されるために来た・読んでない人/読んでいない人へ、デスカッション・突っ切込み・見方を言う・方法を言う・実作者を怒らせる・こいつ分かってない・用意する・そういう要素が現れて来る・凄いこと・佐々木さんの役割は不愉快でしょうがと発言する・急所を考える・考えて居ないコトを指摘する・わかんなくなっている・それを探して来る・何の教育になっても居ない・ブツカルとこを見たい・喋りって残酷・掴み質問・----の質問・自己表現が始まる・聞かれない

岡田俊樹 劇団 答え合わせ 批評対象がその人 30周年になった 映画と音楽 誰々の監督・ミュージシャン 何々がある 正解を持っていて・そうじゃないよ・具体名を挙げないけど・言説が多い・作者性・本当に凄いコトを遣る人は分かっていない・作品は作家を超える・分かっているコトだけでは駄目だよね・推し量る上で狙い目標を評価してそう思っていない・本当に満足しないで・兼ね合い・見抜いて行く・言えることが批評・極めて重要・見分けなくても良い・何をしようとしたのか・what・未知との遭遇・センター試験に使われた・解けましたか・見て見た・現代文に入れられて・正解できた・質問の在り方・作者の考え方・俺が正解を出して解けない・自分の問題を出して、一体何が正解なのか、作者の正解は別にあり得る、メタファ、全然違います、誤答になりえる・こういうコトが起きた・それが出来る・全く思ってもいないコト・正解/正しい方法・全部自分が遣ったコトと考えるコトは大したコトではない・作品はそれを知っている・アレルギー体質・思っても居ないコト・その人の次の実作へ影響を与える・マーケテイングではない・本当に幸せなコト・後から遣って来る・作品ありきでしょう・いるいらない・影響を与える・インストールされる・起きるようにする・鎧を着て来る人達ではない・ありだと思う言えるとおもう・力を持っている・何が出来ている・良く引き受けて呉れたね・悪口言われたら嫌だけど・糞刺さったコトにしたくない・です、はコミニケーションが成立していない、複雑になる、正解がない、何が出来るんだ、聞けない、秘密のまま、作者の意図、何もならない、佐々木ぽい言説、受けない・売れない・駄目だんじゃない、こっちの方が多い、わざわざなぜ書くのか、唯一の輝きを引っ張り出す、あのシーンを見ましたか、生まれ落ちた理由がある、点数を付けると消えちゃう、普通にある両方がある、正確に身抜く、作者は世間は、見えていなかったコトが見えて来る、批評がないときは存在していなかったコト、自分が如何思うか、自分が思ったことの前段階を思い切り考えて居ないと駄目、僕のバイヤス、大穴・当て馬・本命、批評を書くコトで引き出す。62名。

まあ、拾うと面白い。自分語りそのもの、

大穴・当て馬・本命を佐々木敦が決めたがそれぞれ個性があり実に興味深い。大学の文科系の若い人達が、見事なプレゼンを見せて呉れ下手糞なチューターが過去の実績を汚しているのが本気なのと面白く見て居るが10時半以降はタクシー代に値しないとビデオに切り替えた。案外、ビデオは正確に言葉が捉えれるのでぼろ糞に言うのは止めよう。今回のコメントは大変敬意を払って頂き予想した指摘は本来は中間発表にとって置いた。

tofubeatsは初めてだが、8ビートのゆっくりテンポで、延々続くのが心地良いかと聞かれると、さて如何答えるか。

動画の構成で見るとhttps://www.youtube.com/watch?v=W4TtTzSxqv8s「ふめつのこころ」は考えさせる。3分31秒のアイデア、構成、撮影、歌を数人で実行するのは愉快だろう。典型的な自分語りで、2度目は何となくコウしたいが見える。記憶が残って居るためか、ギョと云う感覚は狙っていない、自然さ、穏やかさ、静けさ、の延長に何かを期待させているのか。画像に注目が行って歌詞を逃している、で、何回か聞くとメッセージはシンプル・単純・平凡・・とは言えない時間経過なのか。余り意味は考えない・意識は想像する・リズムはWHAT YOU GOT(視聴動画)は歌詞を気にしないで、踊りたい自分が居る。これは遣るだろうね。踊りの再現性に自然と挑戦したい。

批評はデファクトがあるのか、ファクトがあるだけか、フォルスは仕込むことは許される、フェイクは遣って当然なのか、すると論理はファクトチェックを求められるのか。え、2重否定すると極端にややこやしいが、LONELY NIGHTSの歌は聞いて居るだけ画像を見るのを省略して書いている。

「いま見えている全体はニセの全体かもしれないよ」⇒この挑発はさて効果があったのか。

ヒロヒト⇒言いたかったのだろうね、志位共産党党首がツイッターを発して居た記事を眺めた、さて、若者は如何感じたのか、軽井沢のテニスコートの方が好きだね、愛子さんとピアノの先生が8年間も同じなのさ。さてフェイクか。

le plagiat par anticipation、the plagiarism by anticipation、「先取りの剽窃」⇒一番面白かった、ヅーットAIで翻訳するならこのレベルでなければ面白くないと感じて居た。

ポップカルチャー的事象との遭遇によって、あなたには何が見えてしまったのか、文章化してください。その事象が何を見せてくれたのか、だけではなく。⇒言うコトを本を買って4章の最後を読んだ。若者らしさが溢れて、経済圏を確立したとの言で安心した。アニメは科学の説明にも徹底的に使うべきだね。言葉の不手際な順よりあっさり届けるだろうね。48年振りに会う数学科の数人に本来の大学の数学入門ステップをまだ現役の連中に聞いて見よう。高校数学との連続性も興味深い。高等数学なってアニメさ。放送大学の物理・化学は極めて面白く言語劇としては究極を極めているが、アニメダイジェストにすると、一気に文科系も楽しめると思う。

作品や事象こそが平成年間を語るうえでふさわしいと、偽装してください。⇒ボタンが偽装だと言うなら正しい。だが、ウエットウエアとゲームウエア(ソフトウエア・ハードウエア)の仲立ちがボタンと言う視点が倫理と結び付くと言うのは偽装ではあるまい。さて、ここは対話・プレゼンでゆっくり初めて質問でも用意するか、ここは大人しい方が良いか。

実作者講師tofubeatsさんについての評論 ⇒ディスコの神様 feat.藤井隆が裏で流れている、これは動画を見た方が良いか、歌は全く聞いて理解していない。

「朝が来るまで終わる事のないダンスを」これは映像を見よう。

さて、現在のセルフデベートとして一層から三層まで与えられた評価項目に少しの目盛りを書き出して置く。

第一層では(高いレベル)
①課題応答度:講師の出題意図を適切に解読し、⇒適切 有無。
それに応えているか。⇒ 始めてのtofubeats批評。
また実作者ゲストの場合、講師の作品をきちんと扱っているか。⇒素直に楽しんだ。
②論理性:文章の内部で整合性が取れており、⇒これは3時間で書いた。
矛盾の無い議論を展開できているか。⇒矛盾もないが自然な受け入れだ。
③客観性:批評文が対象と持つべき距離を保ち、⇒割と前から準備したが、今日は煩くは感じていない。
客観的な記述ができているか。⇒心の中はクール、文はうふ。まあ、批評は偽装は許されるそうだ。
④新規性:対象の組み合わせや援用する文章などに工夫があり、⇒人集団の本質的なテーマ、初回から日本列島で生きてる人集団全体を1個だけ選んで居る。
新規な議論を行うことができているか。⇒これからだ。
⑤叙述力:文章自体にレトリックや展開があり、⇒レトリックはメモにあり、パラグラフのバランスは考えていない。。
独立した読み物としての鑑賞に耐えうるか。⇒ここが勝負だが売れると意識してない。
第二層では(メビウスの帯を歩いて居る気持ちで、反対軸を書き出し対角線で上下右左を書くと)
①課題応答度:講師の出題意図を適切に解読し、⇒ボタンが沢山あって、良く落ちた。今は中々落ちない。タイムアウトすらない。ハッキングされても、騙されても判事すら分からない。
それに応えているか。⇒作る側のワークロードをじっくり考えた。裏は時間軸でしかない。
また実作者ゲストの場合、講師の作品をきちんと扱っているか。⇒動画は余り見ず音楽は聴いた。好みは書かない。
②論理性:文章の内部で整合性が取れており、⇒まだ、取れないが、問題提起した。実務・IT常識技術・マネージメントセンス(上から下から横から飛び越えたところから)・・。
矛盾の無い議論を展開できているか。⇒ここは半端で行く、実績が全てを証明する。
③客観性:批評文が対象と持つべき距離を保ち、⇒ここは狙い何処だね。動画IT常識技術とはウエットウエア。作り手が残される。
客観的な記述ができているか。⇒その内できるよ。今回は少し前進した。
④新規性:対象の組み合わせや援用する文章などに工夫があり、⇒不足を洗い出すことです。判事はATMで振込操作をしたことがない。これって音楽でも言える。
新規な議論を行うことができているか。⇒日本人とか、日本とかを論じたい。2年前千代田区長選挙に4人目の準備で考えた。
⑤叙述力:文章自体にレトリックや展開があり、⇒文字数との兼ね合いだ。
独立した読み物としての鑑賞に耐えうるか。⇒まだだね。人間理解以上のモノはない。哲学とも呼びたい。
第三層では(今日のゴールを素朴に演出気分で書く。時間軸で仕事より楽しい裏表の世界)
①課題応答度:講師の出題意図を適切に解読し、⇒案外、仕事としては。
それに応えているか。⇒勿論。
また実作者ゲストの場合、講師の作品をきちんと扱っているか。⇒本質は捉えた。
②論理性:文章の内部で整合性が取れており、⇒こんなのあって間だろう。気分では気にしない。
矛盾の無い議論を展開できているか。⇒出来なきゃ出て来ない。所詮、矛盾としたほうが、安心する。実務とウエットウエアの極みが音楽と言うには遠い人生だった。残りの人生は政治・経済を生活・仕事・遊び・対話・不足から時間軸で記述したい。
③客観性:批評文が対象と持つべき距離を保ち、⇒これが出来なきゃ、民事訴訟を起こすか、刑事訴訟と国体の甘さを指摘する。ここは、圧倒勝ちを狙う。実はコンピュータープロの腕はまだ使っていない。何しろオールドファッションだもね。
客観的な記述ができているか。⇒これを狙う。実務とは客観性だけだろう。人集団が変わるかと言うテーマでもある。だが、人集団は感情が最優先で動く。ワニの脳、ネズミの脳、人の脳が、三層に乗って居て意識は左右でモニターしているとも見える。
④新規性:対象の組み合わせや援用する文章などに工夫があり、⇒即、上告した。まだ、上告文は書いていない。当たり前だ。先に東京都公安委員会委員長宛てが先だ。
新規な議論を行うことができているか。⇒知らない議論も多いだろうね。4人の判事と付き合ったが、気の毒なコトだらけだ。裁判コストを考えれば、彼らには革命を起こせと言う程度に困って居る。民事では偽証も許される、刑事告訴をじっくり狙うだけだ。おもわりさん、と話す機会があった。銀行が警察を呼んだ。熟練のおまわりさんは、ATM被害者に如何聞けばよいと聞いて呉れた。銀行コードを入れましたか、と聞けば良い。入れていないなら銀行員が犯人だ、と伝えた。
⑤叙述力:文章自体にレトリックや展開があり、⇒みずほ銀行は許せないね。まあ、業界も問題でもある。ATMの運用会社の腐敗だ。みずほ銀行はATMの脇の電話を取っても出るのが遅い。みずほ銀行センターと名乗った。まだ、証拠レベルではない。
独立した読み物としての鑑賞に耐えうるか。⇒これは狙う。星新一賞だ。うふ。9月は混んで来て無理だなあ。なぜ、ATMで振り込んだのか、ここを星新一センス・ショートコントで表現したい。時間がない、脳が回らない。でも、諦めない。民事は此処の記述しか、判事は判決文で書けない。ITの常識は、若い判事も2人居たが、彼らが前例判決を引っ繰り返せないだろう。ここを徹底的に書いたところで遠い。寧ろ、刑事告発で、誰を告発するか、手順を書き切って良い時は来た。
  熱帯夜が続く。7-11でアイスクリーム最中を140円で買う。随分、値上がった。聞くと店員さんも少し上がったそうだ。それでコソ日本だ。じっくり遣ろうぜ。

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課題提出者一覧