実作者のゲスト回は毎回、ゲスト講師を対象とした批評文の執筆が課題となります
(通常、実作者ゲストは各サイクルの最後となります)。
したがって今回受講生の皆さまには、文学回の実作者講師である高橋源一郎さんについての評論を書いていただきます。
内容、形式などは原則として自由。文字数も従来と同じく4000字を目安とします。

<運営による追記:今回提出されたすべてのテキストに対するチューターからのコメントはこちらからご覧ください。>

課題提出者一覧